シャインマスカットの房がエビのように曲がって困ったことはお知らせしました。曲がりを直すために、なんと600から700本の竹串を使いました。差し込んでいたら、ぶどう自身がはじいて、何本も下に落ちていたこともありました。この1週間余り、「もう、どうにもならん‼」と叫んだことが何回も、何十回もありました。シャインマスカットに美味しい良い形になってほしいと思うほど、「なんで、こんな房が出てくるのだろう。」と思っていました。
まあ、現状の中で自分なりにやるしかないので、粒間引きに入りました。集中、集中、と思ってやっています。今日は恵の快晴になり、シャイン3回目の2回目ジベをしました。
