草刈りは午前中しかできず、ピオーネの脇芽切りやロザリオヴィアンコの粒間引きなどを並行してやっています。暑いのはたいへん暑いですが、時々よい風がふくので、なんとか外の仕事が出来ています。ロザリオヴィアンコは硬核期が続いていたので、粒間引きをせずにいたら、小粒のぶどうが多量に付いてカッチカチになっている房がしばしば有りました。非常に粒を切るのがたいへんです。まだ継続中です。今年は、例年のように大房ロザリオではなく、大粒で小房のロザリオを目指したのですが、よく見るとぜんぜん、目標達成は出来てないようです。今年も大房になりそうです。粒間引きも難しく大変です。














